Publisher
Category
Information
- Softcover
- 144 pages
- 150 x 200 mm
- ISBN 9784418244256
- Japanese
- 2025
アニメ、マンガ、アイドルなど、ポップカルチャーの分野で様々なプロジェクトを手掛けてきた、橘髙つむぎの活動を総覧できる一冊
日本のサブカルチャーが国内外で評価が高まっている今、「ビームス」というブランドを通じて培ってきた橘高つむぎさんならではの視点で、それらを再評価。日本のサブカルチャーに新しい視点をもたらす。
対談、座談会の相手にはでか美さん、木村ミサさん、ロバート秋山さんが登場。
また、松岡一哲さんによる袋とじのグラビアページも8ページ必見。
<目次>
●BE-POP TALK
「デザイナーの真髄」YOKO FUCHIGAMI
「アイドルしか勝たん!!」でか美ちゃん、木村ミサ
「ストリートのデザインとその時代」堀内俊哉(7STARS DESIGN)
「ビームスのデザインとは何か」ビームス デザイン課
「待ち合わせは原宿で。」黒沢ともよ
「松岡一哲さんと、グラビアの話。」松岡一哲
●MY PERSONAL CULTURAL HISTORY 私的カルチャー史。
●WHAT IS POP? 佐久間宣行、井桁弘恵、FACE
●T-shirts, that's our buddy.
●ハロプロとジャージ
●現場主義。
●僕たちのアニソンプレイリスト
●描き下ろし「ぺろりん先生のヲタクあるあるマンガ」 作:ぺろりん先生(鹿目凛) でんぱ組.inc
●アニメが生まれるところ。 ~東映アニメーションミュージアム探訪記~
●忘れられないアニメ
●MY “BE-POP” すぐ近くにある、自分だけのPOP。
●袋とじグラビア「原宿、深夜二時。」 モデル:あにお天湯 写真:松岡一哲
ロゴ大集合!/WORKS 橘髙つむぎの仕事/編集後記
橘高つむぎ
2007年にアルバイトとしてビームスに⼊社後、並⾏してデザイン学校で学ぶ。卒業後にデザイン部へ異動し、店舗やフェスのショッパーを制作。レーベルでアニメ関連のコラボ案件ではデザイン制作を担当し、2022 年の〈マンガートビームス〉のリブランディングに際しプロデューサーに就任。マンガ、アニメ、アイドル、声優などのエンタメをこよなく愛し、カルチャーの垣根を越えたプロジェクトを多数⼿掛ける。
Publisher
Category
Information
- Softcover
- 144 pages
- 150 x 200 mm
- ISBN 9784418244256
- Japanese
- 2025












